アフィリエイト広告の裏

効果のある広告とは
企業サイトを運営していく上で、ショッピング・会員登録・資料請求などのサイトはもちろん、ホームページのヒット数を上げたいのが当然だ。
資金力のある企業は、ヤフーにバナー広告を出したり、大手サイトに広告を出せるが、その額を考えると普通の会社では手が出せない。


ダイレクトメール広告の裏

ダイレクトメール広告
アンケートなどで、集めた会員に広告メールを送る。
私は正直、そんな広告はダメだろうと思ってたが、現状は違うようだ。

アンケートを取る際に、年齢・職業・居住地・血液型など様々な項目を聞く。
ただ単に、メールアドレスを集めるわけではない。その集めた会員情報の中から、「20代の会員で関西に居住している会員」という感じで条件検索をかけ、それに対して広告メールを打つのだ。


YAHOO!の登録方法

YAHOOに登録するのは難しい?
1日5億ページビューを誇るヤフーに登録されることは、WEBマスターにとってうれしいことである。昔は、どんなサイトでも登録されていた頃があったが最近は、審査が厳しくなり滅多に登録されない。

企業サイトに至っては、52500円を支払わないと、見てももらえない。
しかし、検索エンジンを使う目的は便利な欲しい情報を探す為である。


JWORDって?

最近目にするJWORD
プラグインをインストールすることでアドレスバーに直接日本語を入力すると、該当するホームページへダイレクトで接続するサービスだ。

JWORDは株式会社アクセスポートが運営しており役員には中国系の名前が並ぶ。
もともとは、中国から来たサービスであり、中国では圧倒的なシェアとユーザーを持つ。
しかし、それが日本で受け入れられるのだろうか。


YAHOOビジネス登録審査

52,500円で登録する!
今や、企業サイトがヤフーに登録するには、かなり特別な場合を除き、お金を払って「登録審査」を受けないといけない。 そんなヤフービジネスエキスプレスを、あるサイトで利用してみた。
普通の企業サイトの為、料金は52,500円。これがショッピング・アダルトサイトならば15万円となる。


迷惑メール・迷惑電話対策

一般的なメール対策
携帯各社とも迷惑メール対策に対していろいろな策を施しています。
指定拒否・ドメイン拒否など一般的な対策はありますがどれもイマイチです。

中には、指定受信という指定したメール以外は受信しないというある程度効果のあるものはありますが、登録は20件までなど制約があり、あまり実用的ではありません。


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